孫の発表会に参加

  • 2017.12.10 Sunday
  • 19:12

 

 

今年はクラリネットで参加!

 

曲目はベニーグッドマンの「メモリーズ・オブ・ユー」♪

 

 選曲の動機はモーツアルトのコンチェルト第三楽章の終わりから

 

メモリーズ・オブ・ユーに入るつなぎのフレーズがかっこいいから

 

やりたかっただけ!

 

30年前に北村英治さんのライブで「そこのフレーズを教えてください」

 

と言って教えてもらった貴重なフレーズ!

 

「こうだよ」と言ってひょろひょろっと吹いてくれたが「わかりません」!

 

「えっつ?もう一回お願いします」

 

「こうなんだよ」・・・っと ひょろひょろ・・・

 

「えっつ?わかりません、もう一回お願いします」

 

何度聞いても私の耳ではわかるはずがない。

 

「すいません、書いてください」っと言って書いてもらった時の思い出の

 

フレーズでもある『メモリーズ・オブ・ユー』

 

なんと30年ぶりに人前で披露することになろうとは・・・・(^−^)

 

そんなわけで、写真だけは見栄えよく写っている『メモリーズ・オブ・ユー』

 

あっつ!孫は歌もピアノもうまくできました。っとだけ言っておきます。

 

 

弟子入り希望がありました。

  • 2017.10.12 Thursday
  • 22:39

元銀行員のおっさんが四国の片田舎で細々とやっている施術院に全国から弟子入り希望がきます。
元々、儲け主義でなく本気で治せる療法を後世に残したいという想いで始めたものだから、共感していただける方も本物志向の方なんだと思います。
今日は東京の方から弟子入り希望のメールをいただき、とても嬉しく思っており、その方からのメッセージを紹介します。

☆ ☆ ☆

こんにちは。
6月頃、背中、腰の痛みでお世話になりました○○○○です。
(□□さんの紹介で)

その後も家族が度々お世話になっているようで、先生に出会えたことを心より嬉しく思っております。

その後、背中、腰の痛みの再発はなく、以前よりも健康に過ごせております。

本日ご連絡させていただきましたのは、ぜひ私も先生のお弟子さんになりたいと思い、メールさせていただきました。

以前よりマッサージや鍼などには非常に興味があり、いずれはそういった仕事をしていきたいと思っていましたが、やはり一時的な改善、癒しの域を出ない治療法が多く、治ってもまた再発するというルーティンを私自身も繰り返していました。

6月に先生に出会い、本物に巡りあえたことで衝撃を受け、また本物の技術を後世に残したいという思いに共感しております。

まずは自分の身近な人たちを、いずれは多くの人たち、技術の継承を担っていきたいと考えております。

現在東京在住ですので、12月、1月の帰省のタイミングでと思っていますが、ぜひ講習会に参加させていただきたく、何卒よろしくお願いいたします。

☆ ☆ ☆

あーあ、やってて良かった!
改めてそう思います。
この道に入ってはや十年の歳月が流れました。
年老いて、体力の低下を実感する毎日ですが、私の想いを受けとめて応えてくれる若者がいることに喜びを隠せません。

写真は最近の練習風景です。
見学も可能です。事前に連絡ください。

080 3168 2623

忍者の自然療法 松縄骨法院









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新弟子さんの練習風景

  • 2017.09.05 Tuesday
  • 06:50
忍者の自然療法に対する理解が高まり弟子入りを希望する人が増えてきました。
器具も道具も電気も薬も使いません。
場所にかかわらずどこでもできます。
力の弱い女性でもできます。
そして何よりも嬉しいのは治ってはしまうことです。
本来、施術とは治すためのものです。
しかし、今の世の中では治してくれる施術院はほとんど見当たりません。
一部の自然療法の施術ではきちんと治してくれますが、後継者がいないため絶滅が危惧されています。
香川県にはいろんなやり方の施術院がありました。
背骨を木槌で叩いて治す先生、背骨をタオルで擦って治す先生など珍しい療法の施術もあり、効果を高いあげていました。
でも今では消滅しています。

民間療法の原理はみんな同じです。
自然治癒力を高めて体が自分で治せるように手助けをするのです。
だから、だれがやっても効果は出ます。
もちろん上手、下手の差はありますが効果は出ます。これが本物です。
特殊な技能や特別な能力、才能は要りません。医学的な知識も不要です。あんなものは邪魔です。
何百万円も払って習った療法なのに病気は治せないという皮肉な現実に失望しているプロの方も弟子入りしています。(^.^)♪
プロとして何千人も施術してきたけど、治った人はほんのわずかだという方も来てください。本気の療法を伝授します。


新弟子さんの練習風景です。





あなたの病気が治らない理由

  • 2017.08.20 Sunday
  • 21:53

腰が痛い、膝が痛い、首が痛い!

こんな方が大勢います。

3年も5年も治療に通っているけど一向に良くならない!

それっておかしいと思いませんか?

本来、治療院や施術院は病気や怪我を治すところであるはずです。

通常なら数回で治るのが当たり前です。

あなたの病気や怪我が何年も治らないはすがありません。病気や怪我は必ず治ります。

しかし、ひとつ大事なことがあります。

それは療法を間違えないこと!

正しい療法を選択することです。

間違った療法では何年経っても治りません!

これは断言できます。

そして、正しい療法はこの世に存在します。

決して夢物語ではありません。

その正しい療法をあなたが知らないだけです。

正しい療法を選択することであなたの病気や怪我は治ります。

今までにどこに行っても治らなかったというあなた!あなたの療法は間違っているのです。


今日はさらに言いましょう。

正しい療法なら誰がやっても効果が出ます。

車の運転と同じで上手・下手の差はありますが、効果はでます。

全くの素人でも正しい療法を学ぶことで病気や怪我が治せるのです。

医学の知識は要りません。むしろ邪魔です。

医学は間違っているから邪魔なのです。

世間には間違った医学知識を振りかざして専門家ぶっている輩が大勢います。

だから病気や怪我が治らないのです。


自慢ですが、当院には施術のプロも習いに来ます。

なぜだと思いますか?

当院より業歴も長く繁盛している施術院の院長が、なぜ四国の片田舎の元銀行員のおっさんが細々とやっている施術院の療法を、遠くから高い料金を払ってまで習いに来るのでしょうか?


21世紀は本物の時代です。

偽物では生き残れません。







あれっ?痛くない!おかしい?

  • 2017.08.03 Thursday
  • 19:54


今日の患者さん、知人の親子さんに拉致され訳がわからないまま忍者の館に連れて来られた。
いい施術院があるから……と勧められて行ってみたらまともな施術院ではなかったという苦い思いを何度も経験してきたから、今回もまたインチキ施術だろうとタカをくくっていたことは確かなようだ。
元銀行員のオヤジがやってる施術院なんて信用できるか!と反発しながらやってきたことはほぼ間違いないと顔に書いてあった。

施術開始から一時間ほど経って、しびれがなくなってきた!と言い出すと、拉致してきた母娘のお二人は次第ににこにこ顔に……!
施術が終わって立ち上がると、全然痛くない。歩いてみると普通に歩ける。
痛くて左に向けなかった首が楽に回るようになっている。今まで車の運転で後方確認はモニターに頼っていたのが後ろに振り向けるようになった。
本人はぎっくり腰だと言っていたが、実は腰のヘルニアが四ヶ所、むち打ちで脛椎のしこりが一ヶ所あった。その他、花粉症、視力低下など全身の不具合に全部対処して、料金は破格の低価格。
巷の施術院に通ったら何年通っても良くならない、マットや枕までローンで買わされ、おまけに弟子入りを勧められても治らない。一体いくらの資金をつぎ込んだことやら……。こんな話もチラホラ聞こえてくるのがこの業界であるから、たまに本物の施術院があっても信用されないのは仕方がないといえばそれまでではある。

適当にごまかして治さなかったらリピーターが増えて超満員になること請け合い!
なのに、治してしまうから予約はガラガラに空いている。
本気で治してしまう、お人好しで商売気のない施術院なんかやめればいいのに。
私も最近では半ば諦めの境地で、こうしてイヤミと皮肉を書くようになったわけであるが、たまたま私に巡り会えた人は幸せな人だと思う。これは私が言っているのではなくて、長年苦しんだあとで当院に来られて喜ばれた方の偽らざる気持ちである。

今日は日頃の鬱憤を吐き出して、すっきりした。だんだん体力も落ちてきたから、あと何年もはやれないが、体力の続く限り続けるつもりではある。




アトピーになりたくない。アトピーを防ぐには!

  • 2017.08.01 Tuesday
  • 18:56

JUGEMテーマ:健康

 

アトピーになりたくない。

 

 

 

誰もがこう思います。

 

でも、今では生まれてくる赤ちゃんの半数がアトピーだといわれます。

 

食物アレルギー、化学物質過敏症なども増加しています。

 

アトピーを防ぐには!・・・どうすればいいのでしょうか?

 

アトピーの一番の原因はお産の時の陣痛促進剤です。

 

陣痛を起こさせるには毒を母体に入れるのです。

 

すると赤ちゃんはお腹の中でいたら毒が回ってきますから逃げようとして暴れます。

 

こうして陣痛を起こさせるのが陣痛促進剤の仕組みです。

 

その毒は赤ちゃんの関節に溜まって炎症を起こします。

 

 

これが『アトピー』です。

 

病名はアトピー性皮膚炎ですが、正しくいうとアトピー性関節炎なのです。

 

皮膚には結果的に症状が出ているだけで、一番炎症を起こしているのは関節なのです。

 

治し方は関節に溜まっている有害物質を流せばいいのです。

 

具体的には関節を弛めてリンパを流す。これだけでいいのです。

 

これを皮膚の病気だと勘違いして、皮膚を治そうとするから治らないのです。

 

今までどこに行っても治らなかったアトピーでさえ骨法なら治ってしまうのは、療法が正しいからです。

 

400年前にはアトピーはありませんでした。

 

しかし、療法そのものが正しいから現代の難病にも通用するのです。

 

 

アトピーになりたくない。アトピーを防ぐには!・・・

 

お産の時に陣痛促進剤を使わなければいいのです。

 

もし、やむなく陣痛促進剤を使ったら・・・・

 

関節を弛めてリンパを流し、関節に溜まっている有害化学物質を体外に排出すればいいのです。

 

やり方は、関節をよく動かし関節あたりの症状がでているところを手のひらで強くさするのです。

 

これで、アトピー、化学物質過敏症、食物アレルギー、リウマチ、リンパ浮腫など、リンパに関係する症状はすべて対応できます。

 

 

 

 

 

秘伝の療法伝授のご案内

 

 https://peraichi.com/landing_pages/view/hone

 

 

 

 

病気のほんとうの原因

  • 2017.07.30 Sunday
  • 10:39

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

医学は進歩している。医療技術は飛躍的に向上したといわれます。

それなのに、現代人の多くが病気で苦しんでいます。

結論から言えば、薬漬けの医療、食品添加物などの化学物質の影響で、

人体が本来持っている自然治癒力が失われているのが病気の原因です。

戦後のある時期まで、食べ物の長期保存ができず、食べ物は2〜3日

で腐りました。それが当たり前だったのです。

それが今では、コンビニ弁当は3か月経っても腐りません。
1週間経っても硬くならない餅もあります。
これらはほんの一例です。
20世紀に人類は化学の分野で驚異的な発展を遂げました。

地球の裏側の国の食物、遠く離れた国の珍しい果物などもお金があれば

欲しいものはほとんど手に入ります。

日用品の分野でも多くの化学物質が使用され快適な日常生活を送って

います。

このような人類の見かけの発展の裏には常に化学物質の存在がありました。

本来であれば輸送途中で腐ったり、カビが生えたり、芽が出たりして、

うまく輸送できないはずですが、農薬などの化学物質を使用することで

遠隔地からの輸送が可能になったのです。

人類は化学の発展によって多大な恩恵を受けましたが、その裏には大きな

負の影響もあったということです。

化学物質の影響は公表されることはありません。

一時期、騒がれた時期がありましたが、いつの間にか、誰も問題にしなく

なりました。

世の中が進歩して安全な化学物質に切り替わったのだろう・・・・
お国が基準を決めて規制しているから安心だ・・・
こう考える人もあるかも知れません。しかしそれは、大きな誤解です。
化学物質の問題は何ら解決されてはいません。
国は国民の健康を守るものではありません。
多くのメーカーは消費者の健康を第一には考えません。
マスコミは大口スポンサーにとって都合の悪いことは報道しなくなりました。
だから国民にとって不利な真実は隠されてしまっているのです。

世の中は偽物が横行しています。

何度でも言います。

真実を見る目を養いましょう。

本物を見極めましょう。

自分の健康は他人任せにしないで自分で守る時代です。

 

 

 

 

 

恐怖症、不安症、うつ病の原因はホルモンの分泌不良です!

  • 2017.07.27 Thursday
  • 15:38

JUGEMテーマ:健康

 

 

 

閉所恐怖症

人混みがいや、満員電車が嫌い、エレベーターのドアが閉まると怖い、MRIに入れない、トンネルが怖い、トイレのドアを閉めると怖い・・・。

 

恐怖症

チョウチョが怖い、虫が怖い、蛾が怖い、夜、ひとりでトイレに行くのが怖い、独りで風呂に入るのが怖い・・・。

 

不安症

お母さんがいないと不安になる、些細なことで心配する・・・・

 

やる気が出ない

部屋の片づけ・掃除をしようと頭では考えるけど、なかなか行動ができない、まっ、いいか・・・と先延ばししてしまう。・・・

 

うつ病

誰とも会いたくない、誰とも話したくない、仕事にも行けない、行こうと思うけど体がいうことをきかない、引きこもり!・・・・

 

 

これらの症状は性格的なものだとか、精神的なものだと考えてはいませんか?

 

そして、一生治らない、変わらないと思っていませんか?

 

その考えは大間違いです!

 

恐怖症、不安症、やる気の低下、うつ病などは治ります。これらの原因はホルモンの分泌不良なのです。

 

人は恐怖心を持ったり不安を感じたりすると、恐怖や不安に打ち勝つためのホルモンが分泌され、恐怖心や不安を克服します。

 

また、何かの行動をしようと考えると行動するためのホルモン(やる気ホルモン)が分泌され、体が動くのです。

 

脳からの「ホルモン分泌指令」は背骨の中の神経を通って臓器に伝わり、臓器がホルモンを分泌するという仕組みになっています。

 

ところが、交通事故や転落事故などの衝撃で背骨が歪んだりすると神経が圧迫されて脳からの指令がうまく伝わらなくなります。

 

これが、不安症や恐怖症、やる気が出ない、うつ病などの原因なのです。

 

つまり、物理的な要因で人体の本来の機能が阻害されているのです。

 

決して精神的な要因でも性格の問題でもありません。

 

世間では、うつ病は怠け病だ、ずる休みだ、根性が足りないなどと精神論で片付けようとしがちですが、それは的外れなのです。

 

不安症・恐怖症に対しては、うちの子は甘やかして育てたから、怖がりになったのだ、もっと厳しく育てるべきだった、などと育て方の問題として片付けようともします。

 

精神論で片づけることは簡単ですが、それでは問題の解決にはなっていません。

 

子どもの不安症が、実は母親の交通事故による大きな衝撃が原因だったということもあります。

 

また、幼児期に木から落ちた、ブランコから落ちた、鉄棒から落ちた、階段から落ちた、自転車で転んで全身を強打した、などの衝撃が原因で絵骨の神経が圧迫されていることもあります。

 

これらの背骨の神経圧迫は治りにくいものではなく、比較的容易に改善できます。

 

物理的要因による不具合は物理的に治すのが物の道理です。

 

個人差はありますが、重度のうつ病でも4回〜5回で改善しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい水晶がやってきた。

  • 2017.07.14 Friday
  • 10:51

 

 

 

新しい水晶!
緑色の水晶は珍しい。
霜が付着したように見えるのはさらに珍しい。
 

忍者の自然療法松縄骨法院では新しいホームページを立ち上げました。

  • 2017.07.13 Thursday
  • 12:48

施術家なら病気を治せて当たり前なんです。
今までの患者さんの人数の多さを自慢するのではなく、何人の患者さんに満足していただいたか!それを競うべきなのです。

松縄骨法院では、病気を治してしまう秘伝の療法を限定的にごく一部の方を対象に伝授します。プロ、アマ問わず広く募集しますが、一定の人数に達したら締め切ります。
基本的に治ってしまう療法ですから、多くの施術院が乱立すると患者さんがいなくなりお互いに経営を圧迫してしまいます。
これでは優れた療法を引き継いでくれる方がいなくなりますので、限定的に秘伝を伝授するという趣旨です。
今は受講料は格安ですが、先行者の既得権益を守る為に受講料も次第に高くしていきます。

新しいホームページを立ち上げましたのでご覧ください。まだまだ作成途中です。

 

忍者の自然療法 松縄骨法院 ↓
    honenoninjya.com



 

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